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第10回打ち合わせ

2008年2月3日(日) 10時30分

スタイルワン建築設計事務所にて10回目の打ち合わせ。東京は雪だったので、朝に担当設計士のN氏から"今日は中止にしますか?"との確認の電話をいただく。"予定通りお願いします"と返事をしたときに、N氏は微妙に驚かれていたような。2歳の施主pesoriは実家の好意により預かってもらう。感謝。

今日のお題は、外壁の色、内装のタイル関係。そして照明プランの確認。

外壁は、無塗装の縦サイディング(タテスリーライン)にベンガラ色を現場塗装してもらう予定。そのベンガラ色のサンプルが届いたので、確認させていただく。4種のサンプルのうち、2種は即座に落選。本当は残り2種の中間の色がジャストなのだけど、そういうことを言い出すと値段に跳ね返ってくると思われるので、2種のうちより希望に近い色を選択。こういうときに我ら夫婦は必ず意見が一致するのも、さっさか決まっていく理由だと思う。

一応2種のサンプルを持ち帰ってきたけれど、多分今日決めた選択で最終決定だろうな。
しかし我が家の立地で、この色の家が建ったら目立つだろうな~。出前を頼むときは楽だろうけど(笑)

次は、玄関のタイル。N氏がいくつか候補を用意しておいて下さったので、それらを事務所にあるドアのサンプルの床において確認。これもぱぱぃとままぃが同時に"こちらだね"ということで、即決。決まるまでに2分もかからないような気がする。

1階のトイレのタイルも、あっさり決定。当初1階洗面所はホールからつながる無垢材フローリングの予定だったのだけど、そのタイルの色が先日選んできたIKEAの洗面台によく似合いそうなので、洗面所まで同じタイルにしてもらうことに変更。

2階の脱衣所兼洗面所兼洗濯室は、竹フローリングに以前決めている。2階のトイレをどうするか?という話になり、ぱぱぃは最初"竹フローリングでいいんちゃう?"と言ったものの、ままぃが男性特有の事情によるトイレの床汚れについて指摘。我が家の決定基準である"実用性及び機能性"の観点から、メンテナンスの楽なタイルに変更。そんなわけで1階トイレと同じタイルに決定。

1階洗面所に設置予定のIKEAの洗面台は、台と鏡の間が壁になるので、水跳ね防止のために台の周囲にタイルを貼ることになる。そのタイルも選定。タイルはおそらく悩み出すとキリがなくなりそうだし、完成してしまえば何でもそれで馴染んでしまうのだから、N氏の選んでくれた候補だけを確認。それでも無地と柄入りや色違いなど、複数の候補があり、ここは結構ぱぱぃと二人で悩んでしまった。通常の我が家の選択では無地になるのだけど、少し遊んでみようということになり、正面だけはシンプルな柄入りを選定。何やら1階洗面所だけは、我が家で異質なお洒落な?空間になりそう。

タイル関係の最後は、キッチンのよう壁。ガスコンロ前と、ダイニングとの境のわずかな立ち上がり。ここはタイルよりもレンガがいいなぁと希望を伝えており、いくつかサンプルを用意していただいた。本物のスライスレンガを使用することもできたけど、そこまでこだわるつもりはないし、見た目に違いはないので、人工ブリック(というのか?)を選ぶ。このブリックは、非常に軽くて、扱いやすい。万が一の落下を考えても安心。

立ち上がりの一部をくりぬいてもらい、塩&砂糖の容器だけはおけるようにしてもらう。高さは20cm程度、長さはMAX45cm確保できるけど、その手前に食器を洗いあげた後のカゴを置くと思うので、水が回らないように、30cmと少し小さめにしてもらう。食器洗浄乾燥機を入れても、我が家では手洗いを完全になくすことはおそらくできないので、どうしてもカゴは必要になるのだ。

さっさか決まっていく他の理由には、N氏の提案してくれる候補が我が家の好みをよく把握して下さっていることがある。もちろん候補以外を依頼することも可能だし、自分たちで調べることもできるけど、2歳児のいる共働き家庭でそんなことをしている時間的な余力はナイ。相性の良い、感性の一致する設計士さんとの出会いは本当に貴重だと思う。

今日の最後は、照明プランについて。事前にメールで送っていただいていたので、ぱぱぃと相談した内容を伝える。このあたりは、ぱぱぃは全くこだわりはないものの、ままぃはやはり見ていると"こちらではなくて、こんな感じで"とカタログをめくってしまうのだ。再度プランを直していただくことにして、最終的な決定は次回以降に持ち越し。一部は施主支給になるかもしれないし、一部はおそらく施主支給&施主施工になる見込み。

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第9回打ち合わせ

2008年1月12日(土) 13時30分

新年初の打ち合わせ。前回打ち合わせから今日までの間に、仮住まい予定先の事務所に足を運んだり、片付けを少しずつ始めたり。ままぃは、もともと新聞広告の間取りを見て、そこでの生活を空想することが好きなくらいなので、おうちのことを色々考えて、スタイルワン建築設計事務所さんとの打ち合わせすることはとても楽しい。旅行も計画を考えているときが実は一番楽しいのと同じで、もしかしたら打ち合わせ時期が家づくりの一番楽しい時期かもしれないなぁなどと思う。我が家は建替なので、行って戻ってくる2回の引越しが一番憂鬱…。とほほ。

今日の最重要主題は、着工のスケジュールについて。

当初暫定的に3月末解体着工という予定でいたのだけど、諸般の事情が重なり遅くしたほうがよいのではないかということになったので、再度調整。

理由その1:事情により我が家には実家の荷物が結構置かれているのだけど、実家両親の都合にて3月にならないと片付けられない。さらに我が家自身の荷物の片付けも、2歳児の施主pesoriを抱えていては遅々として進まない。なので引越し準備に少し時間が欲しいのだ。

理由その2:仮住まいの都合。

理由その3:暫定着工予定は、以前に話を進めていたビルダーさんと決めたものだった。そのビルダーさんの工期は、スタイルワンさんの工期より長かったので、そのままの予定で行くと真夏に完成することになる。快適な新居で夏を過ごせるのは有難いけれど、真夏に引っ越すのは避けたいもの。

気がかりだったのは大工さんの予定だったのだけど、今日の打ち合わせで相談したところ、遅らせたスケジュールで丁度良いとのこと。そんなわけで5月黄金週間明けに解体着工、9月下旬完成、10月入居のスケジュールとなった。

本日の第二主題は、照明について。

前回の打ち合わせで位置については打ち合わせたので、今回は照明器具がテーマ。前回以来ぱぱぃとままぃで色々検討したのだけど、正直に言ってあまりこだわりがない。本日の打ち合わせで判明したぱぱぃの唯一のこだわりは、"和室の照明は紐付きがよい"ということくらい。ままぃの希望は、ダイニングに"louis poulsen"を使いたいくらい。一応候補は写真のPH4/3だけど、実物を見てから決定する予定。1つだけだと弱いので、ライティングダクトをつけて、中央にこれ、左右にスポットの計画。
louis poulsen


もうひとつのままぃのこだわりというか、できたらいいなの希望は、どこか1箇所にステンドグラスのシェードを使用したいこと。ぱぱぃには笑われるけど。多分、海外で教会などを見学するのが好きなので、ステンドグラスに憧れがあるのだと自分分析。

打ち合わせの最中にそんな話をしていたら、コイズミのカタログを見ていたぱぱぃが"これ、これやろ?"と指差してくれたのが、どんぴしゃ。幾何学模様のステンドグラスで素晴らしい。ジョイフル本田の照明コーナーも毎回見ていたのだけど、国内メーカーのステンドグラスって何故かバラかブドウのモチーフが多くて、幾何学模様は珍しい。外灯と室内用と両方あるけど、おそらく外灯で使用することになりそう。やったー!!

あとはリビングは調光可能なようにとか、そんな感じの希望のみを伝えて、スタイルワンのN氏から提案いただくことにする。楽しみなのだ。

その他にも今日は、間取りの一部修正(お風呂場の位置変更等)や、キッチンの勝手口の位置とカウンターサイズの変更など盛りだくさんの内容となった。我が家はこだわりのある部分とない部分が比較的明確で、基準はひとえに"使いやすいかどうか/生活しやすいかどうか"なので、決めるのも早いらしい。スタイルワンさんからは、"2月解体、3月着工でも可能ですよ"と言われたほど、打ち合わせは毎回さっさかさっさか進んで行くのだ。

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第8回打ち合わせ

2007年12月23日(日) 14時00分
我が家にて第8回打ち合わせ。施主であるpesori2歳は、最近休日には昼寝をしないことが増えており、今日も寝てくれなかったので、実家に退避していただく。実家両親に感謝。

今日の主題は、コンセント&スイッチの配置。

まだまだ第一案段階なのだけど、家具の位置を想定しないと決められないので、なかなか悩ましい。玄関の外灯のスイッチから始めて小屋裏まで辿り着くのに、丸々2時間かかってしまった。スイッチだけの箇所、スイッチとコンセント合体型にする箇所、コンセントだけ設置にする箇所などなど…。

多少なりとも工夫した箇所はこんな感じ。玄関の内側とシューズクローゼットの照明は人感センサーと手動が両方可能なものに。おそらく動線上の主要部分になるホールは、人感のダウンライトをいくつか。ダイニングとリビングは三路スイッチ。ピアノを置く予定の場所にはスポットライトで譜面を照らせるように。階段も三路スイッチで、さらに掃除機用のコンセント付。階段の踊り場にはコンセントを設置して、光センサーの足元灯をつけられるようにする予定。コンセントの位置については、全体的に電化製品の配置と、掃除機の動線を考慮。

ままぃは動線や家具の設置などを考慮しつつ、配置にはかなり意見を出した。ちょっと細かいかも。ただぱぱぃは電気関係のエンジニアで、かつDIYerなので、ままぃとは別の意味でめちゃくちゃ細かい。以前の打ち合わせでスイッチとコンセントの仕組みを配線図を描いて、スタイルワンのN氏に説明するくらい細かい。なので、抜け止めコンセントにする箇所はマルチメディアコンセントにする箇所やアース接地などの指定は、ぱぱぃの担当。

現在のおうちの玄関の外灯用には、電気工事士でもあるぱぱぃが"あけたらタイマ"をつけてくれたのだけど、新居にもこれを取り外して、施主支給&施主工事することになった。セルフビルド?ぱぱぃは、施主工事をえらく楽しみにして盛り上がっている。

他にぱぱぃがこだわったのは、22mmのCD管の配管について。高気密高断熱のうちで、後から外壁に孔を開けるのはほとんど不可能なので、あらかじめ小屋裏から外に抜けるラインと、小屋裏からベランダに抜けるラインなどを指定した模様。このあたりはぱぱぃの独断場。

今日の打ち合わせで変更になったのは、2階の洗面化粧台について。当初の予定では、nationalの"C-LINE"で、これはこれでシンプルで気に入っていた。ただどうしても水洗金具の付け根に汚れが溜まりやすいので、ハイバックの洗面ボールで水洗金具が壁付けになるINAXの"LC"に変更。750mmの洗面台に450mmの引き出しをつけて、家族全員の寝巻きや下着、タオル類を収納する計画。ぱぱぃの実家もままぃの実家も、入浴後に着る寝巻きや下着が全て脱衣室に収納されており、これはめちゃくちゃ便利なのだ。

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第7回打ち合わせ

2007年12月2日(日) 14時30分
我が家にて第7回打ち合わせ。

唐突だけど、我が家の施主はまもなく2歳になるpesoriである。ぱぱぃは施主代行、ままぃは施主代理を務めている。施主は、大体打ち合わせのときはお昼寝タイムなので(というかお昼寝タイムに合わせて、打ち合わせをしているので)、打ち合わせに施主が同席することはほとんどなかった。ところが今日はお昼寝タイム開始がずれ込んでしまい、スタイルワンのN氏とS氏がいらしたときには、まだ施主は活動していた。N氏が"施主様、久しぶりに打ち合わせ参加ですね"と話を合わせて下さるのが有難く、そういう我が家の莫迦なノリが通じるので、お二人との打ち合わせは楽しいのだなあと思う。

で、今日の主題は外装。

最初から1階部分はレンガ、2階部分はサイディングを希望していたので、実際の見本を持参して下さる。それを庭において、検討開始。スタイルワンさんで扱っているのは、松原工業さんのスライスレンガ。ここの乾式工法は、かなり素敵だとままぃは思っている。

レンガの見本とサイディングの見本を組み合わせ、レンガはシトロブルーメ、サイディングはベンガラに一応決定。第二候補は、レンガは外構に回し、ベンガラサイディング一種にする外装。

実は打ち合わせ後に、あらためてぱぱぃと相談し、ベンガラサイディング一種の方がよいかもという結論に達する。理由は、まずぱぱぃは、どうせなら実際のスウェーデンの住宅のような外見にしたいという意向を持っており、ままぃが留学中に見た限りでは、スウェーデンではベンガラや黄色、水色などのサイディング一色が最も一般的だった。もちろん石積みのおうちやレンガのおうちはあったけれど、下段が石またはレンガで、上段がサイディングという組み合わせは見かけなかったように思う。ままぃは、スウェーデンで始終見ていたベンガラ色が大好きなので、ベンガラ色のサイディングなら文句なし。レンガは捨てがたいけど、外構に使えればそれで良いし、むしろ1階レンガつまり石系、2階サイディングだと、某有名ハウスメーカーの代表的外装に似てしまうかも?とも思う。

レンガ一色にするならほぼメンテナンスフリーになり、その点での付加価値はあるものの、レンガ一色は費用面とあまりに目立ち過ぎる点から却下。2階部分がサイディングになると、どちらにしても10年後の塗り直しの際には足場をかける必要が生じるため、メンテナンス費用でのメリットはほとんどなくなってしまう。だったらベンガラサイディング一色の方が、シンプルで素敵では?というのが、現段階での結論。

ちなみに外装の価格は、工場塗装サイディング<現場塗装サイディング<レンガの順で高くなり、メンテナンスについては、現場塗装サイディング<工場塗装サイディング<レンガの順で持ちが良くなる。レンガはメンテナンスフリーに近い。現場塗装サイディングと工場塗装サイディングの違いは、工場塗装だと、施工時のコーキングや釘の箇所だけ現場塗装になるので、色の違いが生じ、その違いは経年のうちに明確になってくること。現場塗装は、全て同じ色になるので、仕上がりは美しい、とのこと。

ベンガラ色の工場塗装製品は1種類しかないので、その見本を取り寄せていただくことにする。実際に見て、納得がいく色ならそれを選ぶし、イメージと違う場合には現場塗装にする予定。

ちなみにまたキッチン周りに動きがあったのだけど、別項にて。

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第6回打ち合わせ

2007年11月15日(木) 10時00分
スタイルワン建築設計事務所にて第6回目の打ち合わせ。今月はままぃの勤務の都合上、週末に日程が確保できないため、ぱぱぃに休みを合わせてもらった。

今日のテーマは、床。

もともと家の建て直しを検討開始した当初から、無垢材のフローリングが良いなぁと思っていた。けれども、スタイルワン建築設計事務所さんと出会う前に話を進めていたハウスビルダーさんでは、予算の都合上、全面的に無垢材を入れることは叶わず、国産の安い合板フローリング中心の提案を受けていた。ショールームでそのフローリングの実物を見たときに、あまりのしょぼさにがっかりしてしまい、気持ちがめちゃくちゃ沈んで帰路についたことを思い出す。

その直後、スタイルワン建築設計事務所さんと最初に会ったときに、予算内で全面的に無垢材を入れることが可能と伺った。それだけでお願いすることを決めたわけではないけれど、でも個人的にはとても象徴的なエピソードなのだ。

で、床材。最初は漠然とパインにしようかとも思っていたのだけど、以前の打ち合わせでN氏からカバ材を提案いただき、サンプルを見て決定。これは今日改めてチェリーなどもサンプルを見たけれど、やはりカバ材にて変更ナシ。

そのカバの無垢材に、ウレタン塗装するか、天然オイルワックス仕上げにするかが悩みどころ。オイルワックスの方が、肌触りも格段に良いし、温かい。できるだけ自然素材を使用したいと思っているので、本当はオイルワックスに決めたい。

問題は2点。一つ目は、オイルワックスの場合には、1~3ヶ月置きにワックス掛けが必要になること。二つ目は、耐水性が弱いこと。

一つ目の問題については、ぱぱぃが"あかんあかん、できん"と一言。確かに。以前に住んでいた1LDKのマンションのLDK部分のフローリングすら、住んでいる間に一度もワックスをかけられなかった。今度は何せ和室と水周り以外は全ての床なのだ。確かに、これは無理だ。

二つ目の問題については、もうすぐ2歳のpesoriが液体を始終こぼすので、染みがあちこちについてしまうことが容易に想像できる。それでイライラするのは本末転倒なので、オイルワックス仕上げはあきらめることに決定。かなり残念ではあるけれど、仕方ない。実用一番。

水周りは、予算取りではクッションフロアになっているのだけれど、N氏が耐水性の高い竹のフローリングを見せてくれて、これが良い感じ。お財布の堅いぱぱぃが反対するかと思いきや、何故かすんなり"竹がええ"と言ったので、洗面所と脱衣室&洗濯室は竹のフローリングに決定。

トイレはクッションフロアにするか、タイルにするか要検討。大き目のタイルにすれば目地の掃除は大変ではないし、タイルの方が雰囲気は良いだろうなと思っている。

以上、あっさりと床材は決定。

その他、玄関ドアについて。これまでの案は窓が大きすぎることと、某ハウスメーカーの標準ドアに似ているのが、実は最初から気になっていたのだけど、予算的にそれしか無理かと思いきや、変更可能であることが判明。N氏が"気になっていることは何でも言ってください"と言って下さったのが、とても有難い。

あらためて検討し、もう少し窓部分が少なくて、あまり見かけないデザインのものに変更。今回決定したドアの方が、趣味に合うデザインなので、これはとても嬉しい。メーカーはどちらも"leksands dorren"。スウェーデン語が懐かしい。

ちなみにドアの並びにつけるサイドライトは仕入先が在庫を大量にかかえているとのことで、何とサービスに。ラッキー♪

その他、キッチン関係で大きな進展があったのだけど、また別項にて。

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プロフィール

pesori

Author:pesori
pesori(8歳児)とぱぱぃ(夫)との三人暮らしでしたが、2010年夏に第二子誕生し四人家族になりました。
専門職としてフルタイムで働く母親です。


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