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着工46日目:電気配線完了

2008年8月17日(日)
では、いつものおうちの話題に戻って。

現在工事はお盆休み中だけど、久しぶりにおうちのなかに入ってみたところ、電気配線工事が完了していた。

これは分電盤の設置予定箇所の様子。コードがたくさん。
電気配線1


こちらはぱぱぃこだわりのCD管。ウォールボックスがつく予定なのだけど、この位置を決めるときにままぃは立ち会っておらず、使いやすいとは思うけど非常に中途半端な位置に(苦笑)
でも電気関係はぱぱぃの独断場なので、まぁいいかなと。
※画像はクリックすると拡大します。
電気配線2

Leksands Dörrenの玄関ドアが設置されている様子(内側より)。サイドライトは、下半分がパネルのものを希望していたのだけど、余剰在庫の都合で全面ガラスだったらサービスでつけてくれるとのことで、全面ガラスに決めた。ところが設置されているのを見たら、最初の希望通りの下半分がパネルのものだったので、ラッキー♪ スタイルワン建築設計事務所のN氏によると、ドアを決定してから早数ヶ月が経過しているうちにきっと在庫状況が変わってきたのでしょう、とのこと。仕様を早く決定したことで、値引き交渉もじっくり行っていただき、いいことばかりなのだ。
玄関ドア

明日からはいよいよ吹き付け断熱工事が開始する予定。遮熱だけでもかなりの効果を体感しているので、これで断熱されるとどんなになっていくのだろう、と楽しみ。

なおスタイルワン建築設計事務所さんのブログにも書かれていたけれど、電気屋さんも"遮熱が効いているね"とコメントされていた模様。

テーマ : 家作り日記
ジャンル : ライフ

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CD管の用途

画像の22Φ CD管5本の内訳です。

2本が2Fにある2部屋からのもの
1本が小屋裏からのもの
1本が1F外壁右側ウォルボックスへ延びるもの
1本が1F外壁左側ウォルボックスへ延びるもの

となります。

宅内LAN,TV配線以外に、なぜこんなにCD管を這わすのかと申しますと、基本はアマチュア無線用の同軸ケーブルを這わせるためです。
私の居場所がどこになってもケーブルをベランダもしくはベランダを経由して庭に出せるようにしました。
これ以外にもセキュリティ装置の接続も用途の一つとしてあります。
プロフィール

pesori

Author:pesori
pesori(8歳児)とぱぱぃ(夫)との三人暮らしでしたが、2010年夏に第二子誕生し四人家族になりました。
専門職としてフルタイムで働く母親です。


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